ひとりごと

自動書記における三種の神器とは?

2024.03.15

ひとりごと 自動書記における三種の神器とは?

こんにちは。

自動書記チャネラーの
あさみです。



今日もお気楽な
「ひとりごと」カテゴリーで、
私が魂さんとの
対話を行う際に、

絶対に欠かせない
三種の神器を
ご紹介したいと思います。



”三種の神器” と言うと、
たいそう立派なアイテムを
イメージしてしまいますが、

自動書記における
三種の神器は
あっけないほどに
シンプルなものです。



私が魂さんからの
声を聞くときは、

必ず ”書いて尋ねる”
というプロセスを経ます。



そのため当然のことながら、
私に必要なのは
”紙とペン” ですので、

この2つは
なくてはならない
アイテムです。



チャネリングが
スタートした当初は
無印のノートを使って
書いていたのですが、

色々と試行錯誤を重ね、
たどり着いたのが、

見た目も素敵、
書き心地も好み、
気軽に持ち歩けるサイズ
といった理由から

モレスキンの
ノートになりました。


横罫(よこけい:横線タイプ)の
ラージサイズ、
ソフトカバーです。



私にとってモレスキンは
この上なくアガるノートで、

もうこのノートが
大好きで仕方なく、

眺めるだけで
うっとりしてしまうほどの
お気に入りです。

このノートを
いつも自宅に数冊
ストックしています。



今までの経験として、
外出先での対話中に
ノートが
足りなくなってしまったときは、

カフェのペーパーナプキンや、
他のノートの切れ端、
裏紙などに
書いたこともあります。



対話を止めることよりも、
継続する方が良いと
感じた場合は、
たとえ
ノートでなくても書きます。


言ってしまえば、
要は紙さえあれば
何でも書けるのですが、

私にとって
三種の神器の1つ目は、
紛れもなく
モレスキンのノートです。




ノートの次に必要なものは、
ノートに書くもの、

すなわち
”ペン” になります。


私は
パイロットというメーカーの
ハイテックC 0.4ミリ、
黒色を使っています。



書き味、インクの感じ、
そして0.4ミリという
太さにおいて、
全くのノーストレスであり、
すべてにおいて完璧です。



鉛筆でも万年筆でも、
これまた
書くものであれば、
何でも対話可能なのですが、

今のところ
このペンに勝る書き味と
シンプルさはなく、

私にとって
三種の神器の2つ目は、
ハイテックC 0.4ミリの
ペンになります。



これも自宅に箱買いして
ストックしており、
外出時は常に2本
持ち歩くようにしています。

たまに生じる
ペン先の不良や、
不具合の場合は、
即交換します。



私の場合、
チャネリングする際に
特別な儀式は必要ありません。


キャンドルを灯したり、
クリスタルで浄化したり、
お香を炊くなどの
準備は一切なく、
とにかく気軽そのものです。



対話する場所も
固定の場所というものはなく、
よっぽどの
騒がしい場所でない限り、
どこでも可能です。


お気に入りのカフェで、
散歩ルートにあるベンチで、

デイキャンプをしている屋外で、
飛行機の中で、

娘が勉強している
同じテーブルで、

いつでもどこでも
モレスキンのノートと
ハイテックCのペンさえあれば
快適に対話はスタートできます。




そして三種の神器の
最後のひとつは、
私自身です。



自ら
三種の神器と名乗るのは、
気が引けますが、

私がメッセージを
降ろしてくる器
という役割において、
必要不可欠な要素となります。



私自身が
声を受け取る器であり、
メッセージを
降ろしてくる場である限り、

語彙力は私に依存するのは
避けられない
部分ではありますが、

自分の器の質を保つために
日頃から
気をつけていることが
いくつかあります。



そのことについては、
また「ひとりごと」で
書きたいと思います。



今回ご紹介した
対話のための
”三種の神器” は、
あっけないほどに
シンプルなものですが、

私は器としての自分も含めて、
この3つの要素を
この上なく気に入っています。


これさえあれば
魂さんという存在と
つながれるとを思うと、

対話は
普段の生活の一部であり、

見えない世界というのは
遠いものではなく、
とても身近なものだと感じます。




自己満足だけの
記事となりましたが、

自動書記って
そんなに気軽で
シンプルなものなんだな。
という感じが伝われば
幸いです。



今日も読んでくれて、
どうもありがとうございます。

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