実践レポート
支配存在とは何か? 実践レポート① どう生きるか?
2026.03.16
こんにちは。
対話じかんのあさみです。
今日は今回の対話
「支配存在とは何か?」
についての、
実践レポートを
書きたいと思います。
魂さんとの対話の中に
度々登場する
”支配存在” という
キーワードを尋ねてみた
今回の対話でしたが、
私の予想をはるかに
上回るスケールで、
今回のメッセージを
再読した際には、
終始鳥肌が立っていました。
特権階級や
既得権益者など、
そういった人たちの
存在はどこかで
認識していましたが、
そのはるかに上(奥)に
地球存在ではない
エネルギーがあったと
知ることで、
「なるほど」と
腑に落ちることが
たくさんありました。
もちろん、
今回の内容を
トンデモ話として
捉えてもらっても
いいですし、
あり得ないと
片づけられても
構いません。
正直言って
私の頭での理解も
ほとんど及んでいません。
ただ「そういう
ことか・・・」と
腑に落ちる
感覚だけがあって、
頭より先に体が理解する
ということが、
私の中で起こっています。
しかし
支配存在の上層部が
高次の存在だからこそ
実現しうる、
この複雑な
システム構築の数々は、
これまた複雑に
関係し合っており、
その精度と緻密さを
イメージするだけでも、
到底人智が及ぶものでは
ありません。
サルから進化した
人間であるとか、
エネルギー問題や
食料問題、
異常気象などなど、
(その他、数百!?)
教えられたまま
信じ込んでいる
私からすれば、
いかに
地球人という存在が
巨大な鳥かごで
飼われているかが
分かるようです。
巨大な鳥かごの中を
飛び回り、
それを自由だと
思い込むことで
快適だと感じていましたが、
魂さんの言うことを
信じるならば、
そもそも私たちは
従属アンドロイドの
ようなものなのです。
度重なる改悪という
キーワードからも、
私たちは
遺伝子操作によって
誕生したのか?と
イメージされ、
まるでネット番組で
一時期夢中になったドラマ
”ウエストワールド” の世界
そのものだと感じます。
けれど対話の後半で、
こういった支配存在が
多くを牛耳る
システムの中で、
「それでもあなたは
どう生きたいか?」と
魂さんは力強く
問うてくれました。
地球という
最も重たい次元を、
肉体という枷(かせ)を
身に着けたまま、
本体に戻るゲーム。
私はそれを選定して
今回の地球ゲームに
エントリーしたのかも
知れません。
ただ地球ゲームに
没頭するためか、
自分がどう選定したか、
どこから来たかなどの
記憶が完全に
消去されているのが
歯がゆいところです。汗
支配存在のシステムと
少しでも距離を置くこと。
それが本来の自分に
戻るための
最短ルートなのであれば、
私がすることは改めて、
ルービックキューブの
第5面にある
「オフグリッドする」こと
なのだと思います。
以前の
ひとりごとの記事でも
ご紹介しましたが、
約2ヶ月前より
私たち夫婦が試している
療法の中心軸として
”少食” というものが
あります。
この療法に関する本や
動画に触れていく中で、
少食を続けたり、
断食を行っていると、
第六感とも言うべき感覚が
活性化するパターンが
あることを知りました。
人によっては
オーラが見えるであるとか、
動植物の声が
聞こえるであるとか、
感覚に従って行動したら
ラッキーに遭遇した!
or 助かった!といった
体験が数多くあるのです。
私たち夫婦は単純に
体の浄化を目指して
取り組んでいる療法ですが、
不思議なことに
少食や断食に
取り組む方の中で、
こういった体験談が
聞かれるようです。
また最近知ったことには、
不食を実践する方が、
食べないことで
身の回りにあるプラーナが
見えたという
話があります。
大気中に浮遊する
ありあまるプラーナが
見えたことで、
その方は
「こんなにあるんだから、
もう食べなくても
いいんだ~」と
安心したと言います。
※プラーナ:
サンスクリット語で
呼吸や息吹を意味する、
宇宙に存在する
生命エネルギーのこと
つまり
こういった体験談は、
3次元である
食品という物質を
極力摂らないことで、
霊性の感覚が取り戻され、
感度が上がったことを
意味しているのではと
感じます。
対話の中で
「奴隷は愚鈍で
なければならない」
という辛辣な表現に
あったように、
そのために
SNSや食などが
溢れ返っているかと思うと、
いかに情報や食が
愚鈍化のツールであるかが
分かるようです。
あまりに衝撃内容の
連続でしたが、
私は心を落ち着けて、
穏やかに自分に
こう問いたいと思います。
「私はどう生きたいか?
どうしたいか?」
ということを。
これこそが、この対話の
中心メッセージだと
思います。
私たちと
支配存在の関係性や
歴史はさておき、
彼らは敵か?味方か?
という視点すら超えて、
それこそが最も
大切なポイントであることを
教えてもらいました。
また、彼らは
新しい地球人創造に
欠かせない要素という
メッセージには、
すべてが
完全なるプログラムの
一部であることを
感じます。
皆さんは
今回の内容を受けて、
どのように生きたいと
感じたでしょうか?
今日も読んでくれて、
どうもありがとうございます。
