実践レポート

2026年のテーマについて 実践レポート① 自分を生き直す

2026.01.12

2026年のテーマ 実践レポート1 自分を生き直す

こんにちは。
対話じかんのあさみです。

今日は今回の対話
「2026年のテーマについて」の
実践レポートを
書きたいと思います。


2026年は
始まったばかりで
実践レポートを書ける
タイミングでは
ないのですが、

今回の内容が
とても濃いものだったので、
私が感じたあれこれを
シェアさせて
もらおうと思います。


魂さんは
今回の対話で、
”支配存在” であるとか、
”シナリオ” であるとか、
”パンデ◯ックの
準備” であるとか、

”人口◯減” といった
キーワードを
ニュートラルに
サラッと言っています。

このブログを
読んでくれている方なら、
今までのメッセージを
読んできた
積み重ねがあるため
大丈夫だと思うのですが、

何の前知識もない人が
読むと、
ほとんど理解不能に
陥る内容でしたね。


私から見ると、
魂さんは
「こともなげに言うな~」
と感じるメッセージの
連続でした。笑 

それ故、
とても本質に近い
内容だったと思います。


今回、対話の
スタートからして
私がウケたのは、
今多くの世界で
多くの人が
何の疑いもなく
使っているカレンダーも

私たちを飼うための檻
(枠組み)のような
意味である
”グリッド” だと
言ったことです。


月曜日から
金曜日まで働き
土日は休み。
納期は◯月◯日。
毎週◯曜日は会議の日
などといった

管理のために必須となる
時間や曜日、日付などは
今や私たちの
共通認識となっており、
それはとても
便利である反面、

それ以上に
管理者側にとって
都合の良いものに
なっています。



カレンダーや時間という
グリッドがあることで、
私たちは自らが持っていた
時間の感覚を鈍化させ、
本来ある季節や暦の
感覚から分離していき、

気がつけば
いつも時間に追われ、
時間に縛られているのでは
ないでしょうか。


さて今年を理解する上で
キーワードとなる
数字は「1」でした。


これは原点に戻る・
宇宙とつながる・
リセットがかかる
といったエネルギーを
持っているとのこと。


今回の対話を
終えたタイミングで、
早速私なりに前回の
「1」エネルギーであった
2017年の主なニュースを
調べてみました。

その年には、
現上皇陛下が
約200年ぶりとなる
天皇退位の意向を
固める出来事や、
(第1期目の)
米トランプ政権の発足など、

魂さんの言うように、
古いものからの脱却や
体制の刷新といった
ニュースがあったようです。

また昨年の10月には
日本初となる
女性首相が誕生し、

「1」エネルギーを体現する
新しい時代の
スタートを感じさせる
象徴的な出来事がありました。


こう見ていくと
”数の知恵” というものは、
とても面白いものですね。

巷で騒がれていた
Xデーである
2025年7月のシナリオも、
気がつく人、
目を覚ます人が
増えたことで
変更になったということも、

風の時代を感じさせる
とても大きな変化なのでは
ないでしょうか。



けれど魂さんの言うように、
Xデーを過ぎたから
ひと安心ではなく、

「忘れた頃にやって来る」
という特徴を踏まえ、
今こそ厄災への備えを
新たにしておきたいものです。



今回のメッセージを受けて、
有事の際は家族で
どこで待ち合わせるか?
平日など家族が
バラバラの
場所にいる場合は
どうやって待ち合わせ
場所まで行くか?
などといった
再確認を行いました。

引き続き、水やガソリンを
切らさない工夫を
しっかり継続し、
持ち出す荷物のチェックや、
備蓄している食料などの
確認をしていく予定です。


こういった備えは
どこまですればゴール
といったものがないため、
人それぞれの
裁量によるところですが、

深刻になり過ぎず、
自分たちでやれることを
軽やかにやれる範囲で
行っておきたいと思います。



そしてまた、2026年の
本題テーマとして、
私は自分の中心で
生きることに
チャレンジしたいと
思います。

私の体調も一進一退を
繰り返してはいるものの、
全快まで残り
約30~40%の地点まで
回復することができました。


長い長い今回の停滞期も
3年目に入りましたが、
この間とてつもない影響を
私の生き方全体に
及ぼしてくれています。

こういったタイミングのため、
できることは
限られているかも
しれませんが、

自分を生き直すつもりで
真正面から
取り組みたいと思います。



皆さまにとって
幸せで豊かな
1年となることを
心から祈っています。


今年もリラックスして、
マイペースに対話じかんを
楽しみたいと思います。


今年もどうぞ
よろしくお願いします。

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